明日への希望を託して
2026.02.07
衆院選もいよいよ最終日を迎えました。
今日は森町、掛川市、袋井市、磐田市と選挙区を改めて巡りながらファイナル集会を開催し最後の訴えをさせていただきました。
それぞれの会場では多くの方々にお集まりいただき、小山のぶひろさんに激励の声や拍手を送っていただきました。ありがとうございました。
県内で野党系候補の劣勢が伝えられる中、小山さんは横一線の激戦を戦っています。
ファイナル集会では小山さんが描く日本の理想像が語られました。
世界で紛争が頻発し対立と分断を煽るような政治が目立つようになる中、対話と強調、愛と善が根底に流れる政治を行い、安心して暮らせる社会を形成したいことを強く訴えました。その通りだと思います。
この選挙戦で常に小山さんに寄り添い支え続けてくれたパートナーの小山えりさんもマイクを握り、信頼できる夫であり優しい父親でもある小山さんを再度国会に送り出してもらいたいという訴えがあり、私の胸には込み上げてくるものがありました。
ご支援いただいてきたみなさんに改めてお礼申し上げるとともに、最後の最後まで「小山のぶひろ」の名前を広げていただけることをお願いします。




